ピアスのご相談は美容皮膚科・皮膚科「くめ皮ふ科クリニック」
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ピアスは年齢に関係なく楽しめ、お洒落で違和感がないので長時間さりげなくおしゃれを楽しめる便利なアイテムです。
ただ、お友達同士で安全ピンや布団針でピアスをあける、という話を良く聞きますがC型・B型肝炎、HIV等の感染症を引き起こす要因にもなりとても危険です。

日本ではピアスの施術は、ドクターによる医療行為と規定されていますので ウィルス・細菌感染や衛生面に対して高い知識と設備を備えた医師による確かな方法でピアスを楽しんで下さい。

メディシステムとは?

  • ワンタッチで痛くないピアス穴あけです。
    ファースト・ピアス專用にデザインされた装着機の使用で、スタッド(ピアス)とキャッチが瞬間的に耳たぶに装着され、ほとんど痛みは感じません。
    麻酔も不要です。
    また、一般の0.6mmピアスよりも軸の太い1.2mmの「メディスタッド」の方が、ピアスホールの形成がより確実です。

ファースト・ピアスからの交換

  • ファースト・ピアスは最低でも、6〜8週間ホールを維持するためにつけたままにしておかなければなりません。
    無理に刺し替えたりすると傷がつき化膿の原因になります。
    ホールが完全になった後は、自由に市販されているビアスを楽しむことができます。

アフターケアについて

手を良く洗ってから、朝・晩1〜2回、ピアスとピアスホール全体に消毒液がいきわたるように消毒液で傷口を洗浄してください。

ピアスでのトラブル

  • 自分でピアス穴を開けた後に炎症を起こしたり、金属アレルギーを起こしたなどのトラブルが発生した場合はお気軽に当院にご相談下さい。
    炎症を放置しておくと、アレルギーを発症したりキズ痕が治らなくなる場合があります。また市販のピアス穴消毒液は、肌への負担が強いこともあり、かぶれなどいろいろなトラブルの原因になることもあります。
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